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マー子のざれ言

笑いながら死にたい

べベンべチュチュべベェンベンベン


「ケーキ」 という食物は、
一個食べると、見境なく 何個も食べたくなる欲求が出てくる。

「ケーキ」 だけで、おなかいっぱいになりたい。
と 小学校の頃に、七夕の短冊に 願いを書いたっけな・・・。

書いてない。




中国語で 何か色々書いてある、
目薬みたいな瓶の液体 があるのだが・・・。 コレは何だ?

緑色の液体 だ。 毒?
















































今日は、

ブラブラしてきました~。

ヒョー!













バイトの面接に赴く。

面接前に 「納豆」 をたんまり食べて、
臭いお口で ゴー・トゥ・ハイウェイ☆


行き路に ちょっとした が降ったりして、
神様も、マー子を応援しとらい。 今度会ったら殺す!

面接。




求人の紙に 書いてなかったらしかったのだが、
長期のバイト が 望ましかったらしく。

「なんだとぅ!?」 と、納豆スメルを 口から発射。


でもまぁ、受かったら受かったで なんかダルイな。
午前中に働くなんて 人間のやる事じゃない・・・。 鬼。

落ちたらいいな。 肉体労働とかあったら、嫌だもん。
ただ、採用されたら、それはそれでいいな♪












読書に励もうと、
周りの環境を整える。

お菓子類・清涼飲料水・エアコン など。


ヘヴンの扉をオープン! 他人のワキガを、指摘するような心地よさ♪

「独特の世界観」 って言っておけば、とりあえず収まる。




のりピーは 「死にたい」 と言っている。
















































おばあちゃんの家に行く。

ご馳走してやんよー!キャッホぉぉぉぉぉ!!!!
と 携帯に電話があり。

特にやる事もないので ご馳走されに行った。




この日記の読者なら ご存知の、
「新興宗教」 の話。

「うんうん」と、とにかく無心で信じたフリ 繰り返し続ける。 寿司を喰う。


「おばあちゃん」 は 父方の方で、
口を開けば、マー子の家族の悪口 しか言わず。

今日は、
・ 小学校時代にマー子が住んでいたあたりは、田舎臭くて無理。
・ マー子の母は クソ生意気で、どうしようもないクズ。
・ 母方の方の おばあちゃんおじいちゃんは、ただの金の亡者でゴミ。
・ マー子の父は、おばあちゃんに 400万円ほど借金をしている。
・ マー子の家族の皆は、なぜ宗教を信じないのか理解できない。 頭がおかしい。


など 鈍器で顔面を粉砕したくなるような話 が、
無限に飛び交う・・・。

諸事情で、3歳から5歳くらいまで、
両親と離れ、「おばあちゃん」 のところで 住んでいたのだけど。

本当に殺したくなった。


今の腐ったマー子の精神は、
「おばあちゃん」 が作った と言っても過言ではない。

「我慢強さ」 などは ここで養う。













明日も 休日。
日曜日なのさ・・・。 一体どうしてくれよう。 ダルイよね日曜日。


地元の花火大会があるので、
それを 友人たちと観ることになっている。

人混みは最悪だが、花火は好きなので きっと楽しいだろう。
「かめはめ波」 打ちたくなるであろう。













じゃあ この辺で。
ボチボチ引越しを 本腰になってやる。 正直だるい。













では~。


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