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マー子のざれ言

笑いながら死にたい

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人生経験が死んでる


上野 樹里」 の天才さ!
アイツはんぱじゃない!! どちたん どちた~ん!!

「ウルフルズ」 のベストを借りたはいいが、
「あばれだす」 しか聴かないような有様よ。 笑えや。




なんせ 下手に出る人間を、とにかく卑下。
それから 「自分は凄いヤツ」 と 上乗せするヤンチャ野郎。


まずマー子は、
「ヲタク人間」 というキャラクター構成に作り上げられる (若干あるけど。

そして、幼少期の頃のダメさ加減を 細かく挙げていく。


あれは拷問かと思った・・・。 今日みたく雨ならきっと泣けてた やわ。 Cocco。




義務教育しか終えてない分際で すぐ 「ヘアメイクの道に行く」 と行って、その計画性もない漠然とした安易な目標のせいでずっとフリーター生活を送っている社会的底辺人間なのに、そんなはつらつとした顔で昔を話をしているお前は過去に取り残された悲しい遺物みたいになっているよ。皆は大なり小なりやりたい事をしようと切磋琢磨している世の中でお前だけ中学生の精神のままだって事に気づいてないのかな?今に至っては 「ヘアメイク」 がどうのこうのと言っていたのに普通に回転寿司のバイトをしているだけでとりあえずチャラチャラする生活を送っておこうみたいなバクテリア並みの単細胞さを露骨に演出しているよ。お前が卑下している人間は遥か上からその滑稽な有様を見下ろしているからまずはそれに気がついて 「このままでは田舎のヤンチャな人間A で終わる」 という焦燥感に駆られない事には一生粗大ゴミ扱いで終わってしまうよ早くその事に気づいてね。その頃にはもうお前は社会的に淘汰されているに違いないけどなッ!!!!!!!!!!


日記の存在を こんなに有り難く思った日はない・・・。





















































今日は、

友人の引越しを手伝って、バイトに行ってきました~。

ヒョー!













友人の引越しの手伝い。


マー子よりも 何歳も年上で、
大学を卒業し、今では社会人として 安定した収入の中、しっかりと生きている。

紛れもない 「大人」 な友人である。


「いつの間に、友人関係になれたんだろう?不思議~☆」




運ぶものは少なく、
1時間くらいして すぐ終わった。

「そのお礼に」 と、
電子レンジやテーブルなど、一人暮らしに重宝するものを たくさん頂き。

更に 昼食を奢っていただく始末!!!


遠慮なしに、「ホッケの塩焼き」 を豪快にパクつく。 何アレ美味すぎるんですけど~♪




昼飯を喰ってから、
マー子が住まうであろう居所に その頂いたものを運び込み。

ちょっとドライブとかしたりして。


こういう友人は、一生涯 大事にしていかなければいけない。




















































バイト。

引越しの手伝いは それほどしんどくはなかったが、
「お客さんなんぞ来んなぁぁぁぁ」 と 暗示をかけたくなるのは、コレ宿命。


本当に  になる。




それから はね飛びそうになる話題が電話越しから ボン!
磨くね 磨くね。

煙。













明日は 休日。
お盆のこの時期に、バイトなんて腐っている。 やっと休める。


「出来るメン」 の元へ向かう。
コレでもかというくらい 自慢げにね。 ちょっとニヤついたりしてね。

「ホッケ」 じゃなくて、「うなぎ」 喰えばよかった何しよん何考えよん今俺・・・。


マー子の友達の少なさ。













じゃあ この辺で。
バイチョロリンコ3世~♪ 放尿促進委員会。













では~。


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