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マー子のざれ言

笑いながら死にたい

出血ダッシュ


この度、
何日も 日記を休む 行為に甘んじた、マーちゃんでしたが。

今日からまた 書きますので。
元気してた? ホッホゥ~★




この間にも、
世間では 様々な出来事が起こりようね。

もう回るもん 勝手に。 地球。


マー子が 「乳液」 をはったお風呂に、どっぷり 浸かっている間も、
他の人は 「岩塩ッ!岩塩ッ!!」 と叫んでるような時代だ。

「青春」 って言葉の曖昧さ。













さてもさても、
最近、「たむらぱん」 というお方。 よく耳にするね。

ん  まぁ、それだけですけども。


そんな中、弟は 人知れず、
いつしか 「オーストラリア語学研修」 に行ってたりする。

さぞ 「日本」 の暮らしやすさ。 体感するであろう・・・。




飼っているワンちゃん、
頻繁に、放尿&脱糞 繰り返す。

散歩だけでは もう処理できんほどだ。
とかにもしだす。 所構わんね♪  臭い。


















































20日は、

大阪に行ってきました~。

ヒョー!













8時頃に バスに乗り、
大阪までボクを運んでおくれよ 「バスちゃん」 と投げキッスするようなテンション。




その高揚感を へし折るが如く、
隣の臭くて黒いオジサン のバカ面。

「少年マガジン」 の 漫画の上に、
暗算式 を書きまくっていた・・・。 あの形相。


宇多田ヒカル 「虹色バス」 を 連続で聴く。













友人と会う。


何かと オシャレ になっていた友人。
今更気づく。 オシャレになってた事実。




お互い 会話は 受身 の状態でいるので、
割かし沈黙する。

「何か・・・話そう」 と 友人が言っちゃう始末だ。


結局、「人の悪口を言う」 という お決まりのコース。
爽快感が襲う。

小学校の頃にやった 「能」 を思い出させてくれた。




もう 大阪の人達には 悪いけれど。
大阪って、ひどい所だよね・・・。


信じられないほどに 信号を守らない 大阪メン。
大いに焦る。 守ってる方が 「可笑しい人」 みたいになる空気に ナミダ☆ナガス!

「桜ソング」 聴いてるような けだるさに酷似してるやぃ。




梅田にある、「タワーレコード」 に行ったりした!
これは凄い・・・!!

CD のポップ!
あれ作る仕事したくなる。 創作欲をかきたてるね。


そこで、「JUDY AND MARY」 のカバー集。
・ 奥田民生 「散歩道」
・ 中川翔子 「そばかす」
・ 木村カエラ 「Happy?」 を聴く。

そのせいで、恐らく 買わないし借りない。
満足してしまった。















































マー子は 友人宅で泊まる。
お菓子やらほお張り、時を過ごすのです。 極楽の時間です。


「柿の種」 買ったけど、
あまりの多さに飽き飽き。 帰りのバス用に。

「ボクら、ちょっと焦燥感に駆られてるね」 という話をする。 たむらぱん。

相当久々に、銭湯 に行った。













友人と別れて。
大阪駅で 1時間ほど迷い、ギリギリでバスに乗る。


バスの中で、
「また来るね」 と送ったメールは 帰ってこず。

「三点倒立」 するような気分で、「柿ピー」 を喰らう。  飽きる。




シャッフル機能で 「iPod」 が、

・ 中島みゆき 「あどけない話」
・ THE NOVEMBERS 「アマレット」
・ スガシカオ 「sofa」
・ ユニコーン 「自転車泥棒」
・ 中川 翔子 「冬の遊園地」

という 泣かせメドレー。  ケッ、景色が滲んで見えやがる・・・!


また 行きたいと思います。
それまでには、大阪の人口 9割消えろ と願う今宵☆








































そして 今日は、

ダラダラしてました~。

ヒョー!













レコーディング出来るメン。


「次会う時には もう、曲 ボンボン持ってきますよ~♪」
と公言したマー子。

そうだった忘れていた・・・。




忘れて、
「会いませぬ?」 と口約束。 2週間前ほどから・・・。

勘違いボーイッシュ♪


まぁつっても 声を録音出来てないだけなので、
インストを持っていく愚考 晒す。

島村楽器店が、「個人の予約は出来ません」 と 新ルール作るせいだと言いたい弱さ。













「このまま持っていったら、アンニュイ顔 されちゃうや!」
と、ゴンゴンに宅録。  ベースを入れる。

更に、ドラムの打ち込みを取り入れる 職人スピード!


しかし 恐らく明日は、
爪の中のゴミを 嗅ぐようなケースに陥る。  毛細血管を 引きちぎられる思いさ。




畳み掛けるように 明日は、仕事。
「テメェらみたいな ふくらはぎオバケに、お土産なんぞねーわ!」 と、イン・マイ・ハート。















明日 本当嫌だ・・・。

ヤンチャな先輩から、呼び出し 喰らった人 みたいな怯え具合。
「ごめんなさい」 を 連呼するだろう。




しかし、そう巧くいかん世界よ?


「出来るメン」 に会うにあたって、
「曲が出来てる」 を 条件にしたマー子の計画性のなさ。

「出来るメン」 から 格安で売っていただける、
「Keeley」 のコンプレッサー 買いたい欲。

「もうちょい親しくなってみようや欲」 が、まさかの裏目・・・。


「ごめんなさい」 では済まないであろう。
だから マー子は、「出来るメン」 に言うであろう。

「ごめんなさい」 と。













「歌詞カード」 を用意するのと、
「コード」 を書く作業が マー子の肩にのしかかる。

CD も焼かねば・・・。




渡したら、逃げるように帰れたらなぁ・・・。
と お星さまに願おうと思うが、

「ありふれた奇跡」 最終回まで ちゃんと面白かった!













じゃあ この辺で。
マー子が底辺かぁ・・・! おほぉぉぉーーーーーーーー!!!!!













では~。


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