マー子のざれ言

笑いながら死にたい

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小さく「すき」だと言っても 君に聞こえない


「私、自分で作曲した曲が何故か自分で作ったのに歌いにくいメロディーで作っちゃうんですよね~。だってー自分で作った曲なら自然と自分が歌いやすいメロディーとかになってるもんじゃないですかー。なのに私はなんか、
自分でなんか凄い曲の難易度を上げちゃってるんですよねーほんと自然にwwなんか私、ちょっと珍しいんですよーーー」















































中途半端に真面目な人とか、
口でやんやと努力の過程を説明することによって自分の「それ」に対する真摯な姿勢を主張する人とか。

一緒に何かをすることは とてもしんどいことだよ。 「絢香」といるようで、過呼吸症候群になりそうさ。

FNS歌謡祭みたいでね?




スピッツ 「幻のドラゴン」のギターよ。














己を肥大化させて 将来の夢とか語っちゃう人は放っておいて、
とりあえず、最近のマー子さんは 一瞬のことしか考えていないバクテリア並みのIQの人種と、実害が降りかからない程度に絡んでいるんだ。

この人たちのほうが、前者の人たちの着地点の分からない勝負みたいなことがなく ただ悪口を言っていたら会話が成立するからね。


もう 単純に、「可愛い人とより多く絡むようにしてる!」




マンコの狭さにびっくりしたり。 「酒」って、便利なアイテムだと実感したり。 色々なんだ。


歌には力がある  って、いい加減やめろ。 ビジネス人間がッ




なにかと横文字で書きたがるくせやね。


先生に、
「マイキングが下手」
「声量を上げよう」


と言われるのだけれど。 それって、マイクのセッティングちゃんとしたら済む話じゃない?


なに? マイキングって。
下手ってひと言で片付けているけれど。 では逆にどうしたら上手いのかを教えてもらいたいね是非。




あと何より、声量って ないならないで、別によくない? と思うんだ。

例えば「moumoon」とか、アレは成立しているじゃない? あのカッスカスな感じ。もっといい表現があったはず。
なんせまぁ 出せるに越したことはないけど、声量がないのがそんな悪いことだと思わないよ。 だって、マイクの音量上げたらいいもん。














「私、ピッチがどんどん上がっていくに連れてなんか、勝手に声がミックスボイスになっちゃうんですよねー。だから声を張るっていうのがよく分からないんですよー。もう本当、勝手にミックス入っちゃうんでーー。それは多分そのー、幼少のころから聖歌隊の仕事とかやってきてて、もう体にしみ込んじゃってて。今もそういうミックスボイスでコーラスをやる仕事みたいなことやってるんで声を張るような事があまりなかったんでー。ちょっと大きな声を出すっていうのがもうよく分からないんですよー。もう本当、勝手にミックスになるんでーー」




宇宙人ガッツ


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